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1920年代半ば、フランスのアールデコ期のプラチナリング。養殖真珠を囲むように、ダイヤモンドで二輪の蓮の花が描かれています。一見すると透かしの輪郭は砂時計のように見えますが、よく見ると外向きに咲く二輪の蓮の花が現れます。1922年のツタンカーメン王墓の発見がヨーロッパとアメリカにエジプト・ブームを巻き起こして以来、蓮は人気のモチーフとなりました。中央には4mmの養殖真珠が据えられ、ダイヤモンドを背に柔らかな光沢を放ちます。表面にはローズカットダイヤモンドがセットされ、やや大きめの2石のオールドマインカット(総計1.2ct)がアクセントを添えます。大きめの2石にはごくわずかな黄味と開いたキューレットがあり、19世紀の宝飾品から再利用されたものと考えられます。エレガントで個性的な、エンゲージメントリングの素晴らしい選択肢です。詳細:1920年代半ば、フランス。プラチナ、フランスのマスク(仮面)のホールマーク。養殖真珠 4mm、ローズカットおよびオールドマインカットダイヤモンド(総計1.2ct)。表面 18mm x 13mm、リング裏側の幅 1.5mm。UK K½(日本サイズ 約10〜11号)、US 5½。4.68g。状態:非常に良好。ダイヤモンドはすべてしっかりと留まり、使用感もごくわずかです。※鑑定書(Certificate of Authenticity)付き。ロンドンより保険付き・送料無料でお届けします。リングは可能な限り無料でサイズ直しを承ります。日本到着時に輸入消費税(目安として価格の約6%)が配送業者より請求される場合があります。
1920年代半ば、フランスのアールデコ期のプラチナリング。養殖真珠を囲むように、ダイヤモンドで二輪の蓮の花が描かれています。
一見すると透かしの輪郭は砂時計のように見えますが、よく見ると外向きに咲く二輪の蓮の花が現れます。1922年のツタンカーメン王墓の発見がヨーロッパとアメリカにエジプト・ブームを巻き起こして以来、蓮は人気のモチーフとなりました。
中央には4mmの養殖真珠が据えられ、ダイヤモンドを背に柔らかな光沢を放ちます。表面にはローズカットダイヤモンドがセットされ、やや大きめの2石のオールドマインカット(総計1.2ct)がアクセントを添えます。大きめの2石にはごくわずかな黄味と開いたキューレットがあり、19世紀の宝飾品から再利用されたものと考えられます。
エレガントで個性的な、エンゲージメントリングの素晴らしい選択肢です。
詳細:1920年代半ば、フランス。プラチナ、フランスのマスク(仮面)のホールマーク。養殖真珠 4mm、ローズカットおよびオールドマインカットダイヤモンド(総計1.2ct)。表面 18mm x 13mm、リング裏側の幅 1.5mm。UK K½(日本サイズ 約10〜11号)、US 5½。4.68g。
状態:非常に良好。ダイヤモンドはすべてしっかりと留まり、使用感もごくわずかです。
※鑑定書(Certificate of Authenticity)付き。ロンドンより保険付き・送料無料でお届けします。リングは可能な限り無料でサイズ直しを承ります。日本到着時に輸入消費税(目安として価格の約6%)が配送業者より請求される場合があります。
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